サークル紹介


リーゼンにようこそ!!



リーゼンスキークラブは、1967年に設立された慶應義塾大学公認団体のスキーサークルです。
慶應で唯一、基礎スキーと競技スキーの両方が楽しめるサークルです。

さぁ、このようなリーゼンスキークラブの特徴やモットーを挙げておきましょう。

・スキーは楽しく、そして速く!
・オン/オフの切り替えをはっきり。(練習はしっかり、
 オフは思いっきり遊びましょう。)
・毎日、プロスキーヤーによる充実の付きっきり指導。

・「来るもの拒まず、去るもの追わず。」これは、
 長年のリーゼンのモットーです。
・OBOGの方々との関係がとても厚い。
 (シーズン中のサポートから就活のお手伝いまで、
 あらゆる面で面倒を見て下さっています。)
・初心者が半分以上。サークルを盛り上げてるのは
 むしろ初心者です。
・目標がはっきりしている。(全国学生岩岳大会優勝!!)


このような、40年以上も続くリーゼンスキークラブ。初心者/経験者の区別なんて全くありません。
スキーしたい方、大学生活を思いっきりenjoyできるサークルです。
何かご質問があれば、コメントor Contact から、お気軽に連絡ください。

部員数: 45名


競技スキーとは

競技スキーとは雪山に設置された旗(コース)をくぐりつつ、いかに早くゴールするかを競うガチンコ勝負です。

基礎スキーとは

基礎スキーではいかに美しく滑るかが審議される競技です。

活動内容

競技班と基礎班、2つの班があり、冬は分かれて練習します。
競技班は、競技スキー(アルペンスキー)をします。
コンマ1秒でも速く滑り降りれるように練習しています!
基礎班は、基礎スキー(デモスキー・技術選)をします。雪面をより美しいフォームで滑るために日々探求しています。